メニュー

スタッフブログ

社会保険について その36(障害年金)

今回も障害年金になります。

 

前回、障害年金の対象となる障害の程度について書きました。

 

今回は障害年金の対象になる傷病についてです。

 

といってもほぼすべての傷病が対象になり、対象にならない傷病として次のものが挙げらます。

 

・臭覚脱失

・人格障害、神経症

・疼痛

・科料による胸郭変形

・慢性肝疾患

・高血圧

 

ただしこの挙げられたものであっても、原因等により対象になるものもあります。

 

その傷病が、前回書いた障害の程度のどの部分に当てはまるかによって、給付額が変わります。

 

続きはまた次回

 

 

 

重い病気で入院している人のイラスト

 

豊村








こちらの記事もどうですか?:


    おかにわの家づくり、リフォーム、そして木ノベーションは 地球環境と健康に配慮した、厳選された建材を使用していま…


    土地探し、家づくり、家まもりの土台となる資金計画。 なぜ、資金計画が必要なのか、ここでは資金計画のイロハについ…


     おかげさまで「家づくり学校」は、西東京市から認められた学校になりました!  西東京市一店逸品事業  よいもの発見!逸品…


    住宅の取得と税金は密接な関係があり、かつその内容は複雑です。 正しく申告しないと、受けられるべき還付を受けられ…


    建ててからもずっと安心。岡庭建設の「安心できる保証」。 「工務店って、建築中や家を建てた後は、どんなサポートを…