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下地が大切

情報通信の方法が住まい手様によって様々です。

光、ケーブルなどなど、、、

色々な手法に対応できるよう、引込線も管で行い入れ替えができるようにしておくことが大事ですね。

 

建築中やその前にどの手法をお選びになるか分かっている場合、必要だと思われる施しを事前に行っておくことも大切です。

こちらは、地域にケーブルを引き込まれる予定のお宅。

外壁に保安器を取り付く予定とのこと。

ガルバリウムの外壁を張る前に、下地を作りその位置を記録しケーブルの工事の方へ伝達することで、

スムーズに引き込むことができますね。

 

 

                               安井

 








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