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※写真は弊社施工の三世代同居住宅です。イメージ写真となります。

風ひかる……

  • 春の季語。暖かくなり、日差しが強くなる季節に、吹く風も輝くように思える様子。主観により、鋭く輝く感じを指したり、柔らかに光る感じを指したりする。

三世代共同住宅の家/風ひかる音の家

風ひかる音の家は子と親、そして祖母と三世代で同居する住宅です。

 

子世帯は2階にあり、広々としたリビングに、家全体が見渡せる位置には奥さまのために作られた

 

世界に1つだけのアイランドキッチンがあります。

 

また、可変可能な個室は、将来を考えて間しきりをつけられるようにいたしました。

 

親世帯は居住エリアを1階に構えることによって、バリアフリーを実現。

 

緩やかなスロープとレンガのポーチがお出迎えいたします。

 

どちらも将来のことをお考えになられてこのような工夫をいたしました。

 

親世帯と子世帯で異なる「2つの暮らし方」が

 

1つのお披露目会で観れるチャンスは「風ひかる音の家」ならでは

 

そんな「風ひかる音の家」に是非遊びにいらっしゃいませんか?

 

 

三世代同居という暮らし方

夫婦とその子どもだけではなく、おじいちゃんやおばあちゃんと一緒に暮らすことによって

 

世代間での助け合いを可能とした新しい暮らし方。

 

子育てを手伝ってもらったり、ご飯を一緒に食べたり、孫と遊んだり、

 

近頃注目をあびている”三世代同居”

 

みんなで囲む食卓はきっと、暖かいでしょうね。

 

 

 

風ひかる音の家は

地域型住宅グリーン化事業

長期優良住宅

 

の2つが大きなポイントです。

 

 

地域型住宅グリーン化事業

地域における木造住宅生産・維持管理体制を地域の業者が行い、

 

省エネルギー性に優れた木造住宅に対して国が一定の範囲内で補助金を支給する。

 

省エネルギー性だけではなく街並みの整備(景観保護)や住文化の継承性も含まれる。

 

長期優良住宅

長期優良住宅認定を受けるためには、7つのポイント全てで高い水準を示さなくてはなりません。

 

その7つとは「耐震性」「耐久性能」「維持管理・更新の容易性」「住戸面積」「省エネルギー性」「居住環境」「維持保全」です。

「耐震性」……地震に強く、倒壊しにくい

「耐久性能」……構造や骨組みのしっかりした

「維持管理・更新の容易性」……メンテナンスのしやすさ

「住戸面積」……必要な広さが確保された暮らしやすさ

「省エネルギー性」……地球に優しく、地域にも、家計にも優しい

「居住環境」……まちなみと調和

「維持保全」……「住まいの履歴書」付きの、長く快適に住み続けられること

 

おかにわはこれに、独自の基準を設けており、長期優良住宅の基準よりも厳しくしております。

(詳しくは弊社までお問い合わせください)








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風ひかる音の家お披露目会
日時 2016年4月23日(土)・24日(日) 10:00~17:00
参加方法 このイベントは終了しました