スタッフブログBLOG

2026年8月の記事(9件)

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\分譲PJレポ vol.3/ 配筋検査の巻 。.:*・゚

こんにちは、設計のかさはらです(⁰▽⁰)8月もあっという間に終盤ですね~🍉このブログが上がった頃にはかさはらは遅めの夏休みを楽しんでいるはず、、? さて、今回も着実に進んでいる分譲PJの第3弾!!(急にブログの更新頻度が上がっていますがお許しを。笑) 予定通りお盆明けに配筋が組みあがったので、またまたせりざわさんと現場に行ってきました!! 
2026.08.29(土)
設計設計

大盛況御礼!「2026 涼感・ミニ夏まつり」開催レポート🎐

こんにちは!岡庭建設 広報担当です。連日の猛暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 8月23日(日)、岡庭建設「ふじまちテラス」にて、夏休み特別企画【2026 涼感・ミニ夏まつり】を開催いたしました!今回は、なんと開催1週間前という早さで事前予約が「満枠」に!予想を上回る反響に、スタッフ一同嬉しい驚きとともに準備を進めてまいりました。当日はご予約いただいた皆様はもちろん、通りがかりや当日枠で遊びに来てくださった方々で大賑わい。涼やかなふじまちテラスに、たくさんの笑顔があふれる1日となりました✨本日のブログでは、そんな笑顔と木の香りに包まれた当日の様子をレポートします!
2026.08.27(木)
広報広報

空調を考える ④ 高気密住宅のエアコン選びは「畳数」だけで決めない

家電量販店でエアコンを選ぶとき、多くの方がまず見るのが「6畳用」「10畳用」「14畳用」といった畳数表示です。もちろん、ひとつの目安にはなります。ただし、高気密・高断熱の住まいでは、この畳数表示だけでエアコンを選ぶと、実際の暮らしに対して大きすぎる機種を選んでしまうことがあります。一般的な畳数表示は、昔ながらの住宅性能を前提にした目安です。断熱性や気密性が高い家では、外の暑さや寒さが室内に伝わりにくく、少ないエネルギーでも室温を保ちやすくなります。つまり、同じ30坪ほどの住まいでも、家の性能によって必要なエアコンの能力は変わります。
2026.08.13(木)
広報広報

\分譲PJレポ vol.2/ 配置確認の巻 。.:*・゚

こんにちは、設計のかさはらです|ω・)皆さま、夏はいかがお過ごしでしょうかっ?かさはらはとにかく時間が足らない!そんな夏です。笑 さて、ちょこちょこブログで様子をお伝えしている分譲PJの第2弾!!(何とか継続中、、読んでいてくれている誰かがいると信じて。笑) 前回のブログの約1週間後、せりざわさんと配置確認に行ってきました!!
2026.08.10(月)
設計設計

おかにわ登山部 2026年夏の富士登山!

おかにわ登山部、第3回目はなんと総勢10名での富士登山!元山屋でベテランのM隊長を筆頭に、社長、女性大工、現場監督、そしてデスクワーク組である私(吉松)を含む8名が初挑戦。1週間前の駆け込みレクチャーでなんとか準備を整え、いざ日本一の山へ出発です!
2026.08.08(土)
広報広報

東京都とともに進める、安心して住まいを受け継ぐための取り組み

2026年7月29日・30日の2日間、東京ビッグサイトで開催された『賃貸住宅フェア2026』に、東京都の既存住宅流通促進に関する取り組みの成果を伝える出展者の一員として、おかにわグループの岡庭不動産これまでの取り組みをきっかけに東京都住宅政策本部からお声掛けいただき、東京都ブースで取り組みを紹介しました。会場には、賃貸住宅を所有するオーナーや不動産・住宅関連事業者など、多くの方が来場されていました。その中で特に多く聞かれたのが、「インスペクションでは、何を調べるのか」「賃貸住宅でもインスペクションは必要なのか」という質問でした。住宅を長く使い続け、その価値を次の住まい手へつないでいくために、まず必要なのは「今、その建物がどのような状態にあるのかを知ること」。岡庭建設では、その第一歩となるのがインスペクション(建物状況調査。一般に「住宅診断」とも呼ばれます)だと考えています。
2026.08.07(金)
広報広報
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