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< 同時開催 >

 

家づくり学校2時間目
〜“しっかりつくる家”を学ぶ〜

 

 

 

お財布にも地球にもやさしいお話。
“かしこく” 家づくりしませんか?

 

東京都は2019年度より新たな省エネ住宅の独自の基準を設けました。

 

その名も東京ゼロエミ住宅

 

ゼロエミとは、ゼロエミッションの略。

「ゼロ」はゼロ=0を意味し、

「エミッション」とは、環境を汚染したり、

気候を変動させる廃棄物を排出しない事。

つまり、省エネや再エネの利用により、

CO2排出量を最小化することを意味します。

 

★東京ゼロエミ住宅について詳しくはこちらをご覧ください。

 

*『東京ゼロエミ住宅』は2018年東京都の東京エコハウス(仮称)検討会において家庭部門のエネルギー消費削減達成に向け、一定水準を定めた住宅。

 

 

新年度から、この都が独自に定めた同住宅の仕様や性能の基準を満たす住宅に「補助金」が導入されることが決定いたしました。

 

東京都に建設する住宅に対して交付されますので、これから家づくりをご検討されている方にはとてもオススメの制度です。

 

今回、この導入制度についての仕様&補助金の制度の説明会を開催いたします。

 

ご参加無料ですので、ふるってご参加ください。

 

 

(*家づくり学校2時間目〜しっかりつくる家とは〜と同時開催となります。詳しくはコチラ)

 

 

*2019年4月1日現在 情報

 

 

 

こんな方にオススメ

 

・エコな暮らしにご興味のある方

 

・省エネ住宅に住みたい方

 

・これから新築を建築しようとしている方

 

 

 

 

 

 

イベント会場「木バコゼロエミ」ってどんな家?

 

 

 

環境負荷を極力小さくするように設計された

「木バコ_ゼロエミ住宅」。

 

住宅の断熱性能を「断熱の性能 約30%向上」させたり、

 

エアコン等の設備機器を高性能な製品にすることで、

家庭内で使う消費エネルギーの

 

「消費エネルギー 約30%減」を実現しています。

 

つまり、エアコンをがまんしすぎたりすることなく

無理をせずに自然と省エネ出来る。

 

また、温度差によるヒートショックの心配も少ない

人にも地球環境にも優しい家なんです。

 

 

 

 

床は無垢の杉、壁は調湿性のあるモイス。

 

自然素材につつまれた快適な空間に、

 

暖をとり煮炊きが出来る薪ペレットストーブ。

 

窓を開ければ、家の中を心地の良い風が通り抜けます。

 

外壁には高耐久のガルバリウム平葺を採用。

 

 

 

 

住宅性能(アクティブ性能)と躯体性能(パッシブ性能)の2つのCO2削減の方向がある中で、

より「パッシブ性能」に進化したエコハウスです。

 

パッシブ性能の強化は、Co2削減、省エネ効果だけではなく、快適な空間づくりや健康促進にも大きく関わっています。

 

「東京ゼロエミ住宅」で賢く家づくりをしよう!〜補助金導入セミナー〜
日時 2019年6月9日(日) 13:30〜15:30(家づくり学校2時間目と同時開催)
場所

木バコゼロエミ モデルハウス(西東京市中町)

定員 14組
参加費用 無料
参加方法 イベント申し込みフォームよりお申し込みください。

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