【まちづくり】KI-BAKO成田東のよんげんや
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四軒が連なる街づくり型分譲住宅
杉並区成田東に建つ「KI-BAKO成田東のよんげんや」は、4軒の住まいが連なる岡庭建設の分譲住宅です。
一棟ごとの住み心地だけでなく、4軒が並ぶことで生まれる街並みや、住まい同士のほどよい関係性を大切に計画しました。
植栽選びからこだわった「おかにわのまちづくり」
外観は、ガルバリウムの外壁と板塀の組み合わせが印象的。連なる建物に統一感を持たせながらも、それぞれの暮らしが心地よく営まれるよう、佇まいや植栽にも配慮しています。大きな庭ではなくても、木々を添えることで街にやわらかな表情が生まれ、イロハモミジの紅葉など、季節の移ろいも楽しめる住まいとなっています。
注文と同じ仕上がりの分譲住宅
室内には、無垢のオーク材の床をはじめ、木を活かした階段や造作を採用。分譲住宅でありながら、岡庭建設の注文住宅で培ってきた技術や品質を活かし、デザイン・性能・住み心地のバランスを大切にしています。
設計・建築・不動産、そしてその後の家守りまで一貫して関わる岡庭建設ならではの分譲住宅。価値観の近い住まい手が集まることで、住んでからのつながりや小さなコミュニティも育まれていきます。
「よんげんや」は、家を建てるだけでなく、美しい街並みと暮らしの関係をつくる、岡庭建設らしい街づくり型分譲住宅のひとつです。



























