【分譲】ゼロエミガルテンYAGISAWA〜やまぼうしのもり〜|西東京市
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土・空・風を感じる、
懐かしくて、
新鮮なくらしを。
西東京市柳沢に生まれた「ゼロエミガルテンYAGISAWA」は、農のある風景を未来へつなぐ、岡庭建設のまちづくり型分譲住宅です。
代々受け継がれてきた新田農園の畑とその景色を大切にしながら、住まい・緑・道・人のつながりを一体で考え、地域にひらかれた新しい暮らしの場をつくりました。
目の前に広がる畑の緑、季節ごとに表情を変える植栽、子どもたちが自然と外へ出たくなる共用の余白。ここにあるのは、ただ家が並ぶ分譲地ではなく、農家さん、地主さん、住まい手、地域の人たちがゆるやかにつながりながら育てていく街の風景です。
全14棟で全棟が東京ゼロエミ住宅の認証を受けています
コンセプトは「住農共生×サステナブル」
住まいは、岡庭建設が注文住宅で培ってきた高性能木造住宅の考え方をもとに計画。東京ゼロエミ住宅の基準を満たす性能と、自然素材を活かした心地よさを備えています。省エネで快適な暮らしを街の標準としながら、農のある風景や地域の記憶を受け継ぐこと。それがゼロエミガルテンYAGISAWAの大きな価値です。
土地をただ宅地に変えるのではなく、地域に愛される風景として残していく。
西東京市で、農地活用・土地活用・高性能住宅・美しい街並みを一体で考えた、岡庭建設らしいまちづくりの施工事例です。

自然素材と断熱性能がつくる、心地よい室内環境
室内は、無垢のフローリングやオガファーザー壁紙など、自然素材に包まれるやさしい空間。断熱等性能等級6の高い性能により、光熱費を抑えながら一年を通して快適に過ごせます。能登ヒバを使ったウッドデッキは、外ごはんや子どもの遊び場にもなる、暮らしの楽しみを広げる場所です。
家族の時間を生み出す、ゆたかな設計プラン
間取りは、リビングとつながる土間玄関や、廊下を抑えた無駄の少ない設計が特徴。洗濯・乾燥・収納をまとめた家事ラク導線により、毎日の家事をスムーズにし、家族の時間や趣味の時間を生み出します。小上がり収納は、日用品や季節物をすっきり片づけられる便利な工夫です。


大工の手仕事が息づく、岡庭建設らしい一邸
キッチンは、岡庭建設が設計・造作したオリジナル仕様。造作カウンターや造作収納など、大工の手仕事が随所に活かされています。さらに、将来の暮らし方に合わせて収納や壁を加えられるオープンルーム設計により、住まい手の変化にも寄り添います。自然素材、高い断熱性能、そして大工の技を詰め込んだ、分譲住宅でありながら注文住宅のような一邸です。

「まちびらきイベント(グッドネイバーズ・デイ)」を開催しました

























