【分譲】ゼロエミガルテンYAGISAWA〜さくらのもり〜|西東京市
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農のある景色を間近に
光と風を抱き込む
リビング・ダイニング
西東京市柳沢に生まれた「ゼロエミガルテンYAGISAWA」は、農のある風景を未来へつなぐ、岡庭建設のまちづくり型分譲住宅です。
代々受け継がれてきた新田農園の畑とその景色を大切にしながら、住まい・緑・道・人のつながりを一体で考え、地域にひらかれた新しい暮らしの場をつくりました。
2番目の街区のある「さくらのもり」は全4棟。スモールコミュニティを実現する顔の見える距離となっています。
光と風を抱き込む、自然素材のリビング
南西側に大きく開いた窓と、角まで切り取った開口部により、16.6帖のLDKは明るさと開放感に包まれます。足あたりのやわらかなオーク無垢フロア、天然成分が主成分のオガファーザー壁紙など、自然素材の心地よさを日々感じられる住まいです。
農園の景観を楽しむ、無電柱の街区環境
区画内には住まう人のために整備された6m道路があり、電線類を地中化することで、開けた視界と農園の景観を楽しめる街並みをつくっています。窓の配置や間取りも、農のある風景を暮らしの中に取り込めるよう工夫されています。
家族の成長に寄り添う、可変性のある住まい
2階には約8.0帖のオープンルームを設け、子どもの遊び場、学びの場、将来の個室や趣味の空間など、ライフステージに合わせて使い方を変えられる計画です。大容量のウォークインクローゼットや9.8帖の小屋裏収納も備え、暮らしをすっきり整えます



コンセプトは「住農共生×サステナブル」
住まいは、岡庭建設が注文住宅で培ってきた高性能木造住宅の考え方をもとに計画。東京ゼロエミ住宅の基準を満たす性能と、自然素材を活かした心地よさを備えています。省エネで快適な暮らしを街の標準としながら、農のある風景や地域の記憶を受け継ぐこと。それがゼロエミガルテンYAGISAWAの大きな価値です。
土地をただ宅地に変えるのではなく、地域に愛される風景として残していく。
西東京市で、農地活用・土地活用・高性能住宅・美しい街並みを一体で考えた、岡庭建設らしいまちづくりの施工事例です。

「まちびらきイベント(グッドネイバーズ・デイ)」を開催しました






























