空き家や実家のこれからを考えたい方へ

相続した実家や、しばらく使われていない空き家。

「売った方がよいのか」「貸せるのか」「直して住めるのか」「建て替えた方がよいのか」など、最初から答えを出すのは簡単ではありません。

岡庭建設では、建物の状態を見極める建築の視点と、売却・賃貸・活用を考える不動産の視点を合わせて、空き家や実家のこれからを一緒に整理します。

また、岡庭建設・岡庭不動産が取り組んできたアキヤラボとの連携を通じて、空き家をただ手放すだけでなく、リノベーションして活かす、貸す、次に使いたい人へつなぐなど、まちの中で次の価値を生み出す可能性も考えます。

まだ何も決まっていない段階でも大丈夫です。まずは、建物の状態やご家族のお考えをお聞かせください。

アキヤラボと連携した空き家・実家の相談

空き家や実家の活用は、建物や土地のことだけでなく、地域とのつながりや、次にその場所を使う人のことまで考える必要があります。

岡庭建設・岡庭不動産では、地域の空き家問題に向き合う取り組みとして、ウェスト東京アキヤラボ、通称「アキヤラボ」とも連携しながら、空き家や空き店舗の利活用に取り組んできました。

たとえば、使われていなかった建物をリノベーションして新たな事業の場として再生するなど、土地や建物を持つ方と、その場所を活かしたい方の双方をつなぐ取り組みを進めています。

ただ売る、壊すだけではなく、建物や土地がまちの中で次の価値を持てるように、岡庭グループ全体で空き家や実家のこれからを一緒に考えます。

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