スタッフブログBLOG
広報(704件)
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旭製菓様 新社屋・新工場プロジェクト始動 ご祈祷が執り行われました
本日、旭製菓様の本社・新工場建設プロジェクトのご祈祷が無事執り行われました。当日は建設予定地にてお清めが行われ、工事の安全と建物の繁栄を祈願いたしました。ご参列は、旭製菓株式会社 守下会長・守下社長をはじめ、株式会社G proportion architects 八納社長、株式会社KODインターナショナル 有瀧社長をはじめとする関係各社の皆様です。
「住まい手と設計士に聞く、家づくり深掘り見学会」を開催しました
先日、完成お披露目会「ヒノキガラスハウス」にて、特別企画「住まい手と設計士に聞く、家づくり深掘り見学会」を開催しました。この企画は、完成した住まいをただ見学するだけでなく、施主様と設計担当の話を聞きながら、家づくりの過程や設計の考え方、素材選びの背景までじっくり知っていただくためのものです。当日は、まず設計担当より、今回の住まいづくりの経緯をご紹介しました。その後、見どころを解説しながら実際の空間を見学し、最後には小屋裏のスペースに車座になって質疑応答の時間を設け、参加された皆さまとゆっくりお話しする時間となりました。
人気の施工例「迎え風の家」が『チルチンびと』で紹介されました
こんにちは、岡庭建設・広報の吉松です。当社の人気施工例のひとつ 「迎え風の家」 が、暮らしと住まいの雑誌『チルチンびと』に掲載されました。実は今回の掲載、新聞広告を見た瞬間に“あ、これは!”とピンときた のがきっかけでした。ページを開いてみると、そこには丁寧に住まいを育ててこられたオーナー様の暮らしが美しく紹介されており、思わず嬉しくなりました。新築時の写真は8年前!
2026.06.19(金)
お久しぶりです!くらテクマルシェ2026の話
こんにちは、広報部の佐藤です!お久しぶり(?)の登場です。昨年は育休をいただいており、約1年間お休みをし子育てに専念しておりました。大変なことも多い毎日ですが、日々新しい発見もあり、充実した時間を過ごしています♪これからは、対面でのご案内はもちろん、さまざまな媒体を通じて、岡庭建設が行う真摯な家づくりや魅力、心地よい暮らしをお伝えしていきながら、ひとりでも多くのみなさまの暮らしがより良いものになるよう、引き続き丁寧に発信・活動してまいります!おかにわファミリーの皆さまはもちろん、これから家づくりをご検討される方とも、お会いできる機会がございましたらぜひお気軽にお声がけいただけますと嬉しいです。
2026.06.11(木)
子どもたちの「いらっしゃいませ!」が響く一日
こんにちは。岡庭建設広報部です。先日、ゼロエミガルテンYAGISAWAでいつもお世話になっている新田農園さん主催の「子ども八百屋さん」と、ひまわりの種まき・ゴーヤの植え付けイベントに参加してきました。当日は朝からたくさんの親子が集まり、会場にはなんとも微笑ましい光景が広がっていました。今回の主役は子どもたち。小さなエプロンを身につけた子どもたちが八百屋さんになり、お客さんに野菜を販売する“プチ職業体験”です。「いらっしゃいませ!」元気いっぱいの声に誘われ、私もお客さん役として参加しました。並んでいるのはもちろん、新田農園さんが丹精込めて育てた新鮮な野菜たち。トマトやきゅうりなど、どれもみずみずしくて美味しそうです。最初は少し緊張気味だった子どもたちも、お客さんとのやり取りを重ねるうちにどんどん表情が豊かになり、「これおすすめですよ!」「ありがとうございました!」と立派な店員さんに。その姿が本当にかわいらしく、会場にいた大人たちの顔も自然とほころびます。
2026.06.02(火)
【くらテク・マルシェ開催レポート】家具蔵さんの箸置きワークショップ。
先日、沢山の皆様に来場していただいた「くらテク・マルシェ」。今回は、東伏見駅前会場で行われた「無垢材で作る箸置き」ワークショップの素敵なエピソードをお話しします。
2026.05.25(月)
「くらテク・マルシェ」へのご来場ありがとうございました!
皆さま、こんにちは。広報です。新緑の青葉がまぶしく、初夏の風が心地よく吹き抜ける5月17日(日)。かねてより準備を進めてまいりました「くらテク・マルシェ」を無事に開催することができました!当日はお天気に恵まれ、本当にたくさんの皆さまに足を運んでいただき、スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。本日は、熱気と笑顔に包まれた当日の様子を少しだけ振り返りながら、皆さまへの御礼をお届けします。
2026.05.19(火)
ゼロエミガルテンYAGISAWA 「まちびらきイベント(グッドネイバーズ・デイ)」を開催しました
4月18日に全14区画の「ゼロエミガルテンYAGISAWA」の完成を祝し、住民参加型の「まちびらきイベント」をグッドネイバーズ・デイ開催しました澄み渡る青空の下、やまぼうし街区の共用スペース「通称:やまりば」は、この日だけの特別な式典会場へと姿を変えました。晴天に映えるレッドカーペット 普段は住人の方々が行き交う共用スペースに、鮮やかなレッドカーペットが敷かれました。背後に並ぶツートンカラーの美しい外観と、青空、そして赤色のコントラストが、新しい街の門出を華やかに彩っていました。10世帯のご家族と歩む第一歩 今回のテープカットの主役は、これからこの街で暮らしていく10世帯のご家族です。小さなお子様から大人まで、住人の皆様が横一列に並び、手渡されたハサミを握る姿には、新しい生活への期待と少しの緊張が混じり、見守るスタッフも胸が熱くなる光景でした。「つながり」を願う瞬間の静寂と拍手 「どうぞ!」の合図とともに一斉にハサミが入れられた瞬間、紅白のテープが春風に舞い、会場は大きな拍手に包まれました。 式典中には、「30年後もこの街で良かったと思えるように」「街のつながりを紡いでいきたい」という言葉が贈られ、単なる住宅地の完成ではなく、ひとつの「コミュニティ」が産声を上げたことを全員で共有する時間となりました。10世帯のご家族が揃い、あちこちで「これからよろしくね」の挨拶が交わされました お子さんの年齢が近かったり、一緒の趣味を共有したり、来賓でいらっしゃった新田農園さんや三幸自動車さんの取り組みをお話し合ったり、この顔合わせが安心できるコミュニティの第一歩になりました子どもたちの誇らしげな笑顔 特にお子様たちは、自分たちが主役となって街のテープを切ったことがとても嬉しかったようで、切り取ったテープを大切に持ち、誇らしげに笑顔を見せてくれました。その姿は、この街がこれから何十年もかけて育んでいく希望そのものでした。
2026.04.19(日)
空調を考える② エアコン効率は「大工の腕」で決まる?パッシブデザインを本物にする絶対条件
家づくりを検討される際、「冬は暖かく、夏は涼しい家にしたい」「できればエアコンに頼りすぎず、自然の力(パッシブデザイン)で快適に暮らしたい」と考える方は多いのではないでしょうか。岡庭建設でも、太陽の光や自然の風を計算し尽くした「パッシブデザイン」の家づくりを得意としています。しかし、ここで重要なポイントがあります。それは、「どんなに素晴らしいパッシブデザインの設計図を描いても、現場での『施工品質』が伴わなければ、その家は絶対に快適にならない」ということです。
2026.04.12(日)











