残価設定型住宅ローン/IKEDA隊長チャンネル

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隊長IKEDA隊長

皆さん、こんにちは!IKEDA隊長です。

「マイホームを建てたいけれど、建築費も土地代も高くて…」と感じている方、本当に増えています。
実際、住宅取得時の借入金の平均は2000年度の約2,600万円から、2023年度には約5,900万円と2倍超に膨らんでいます。月々の返済を考えると、なかなか踏み出せないのも当然のことです。

そんな中、2026年3月から住宅金融支援機構が「残価設定型住宅ローン」を本格的にバックアップする新制度をスタートします。
将来の住宅価値(残価)をあらかじめ設定し、その分を差し引いた金額を返済していく仕組みで、月々の負担を抑えながらマイホームを持てる可能性が広がります。ただし、対象となる住宅要件も想定されています。良い家を建てることが、これからは金融面でも有利になる時代です。メリットだけでなく、知っておくべき注意点もいくつかあります。

詳しい仕組みと隊長の考えは、ぜひ動画でご確認ください!
動画の最後には、うれしい特典もご用意しています。お見逃しなく!

隊長

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