IKEDA隊長コラムCOLUMN

「おかにわ建設」のこと(223件)

記事一覧へ

雪景色/ふじまちテラス

  隊長です 一昨日、東京でも雪模様でしたね 本社から、ふじまちテラス、おかにわ不動産までのスペースはそれなりに広範囲ですので 雪かきへは、気が重かったですが、翌朝スタッフ総出で雪かきしてくれて、1時間程度で完了しました・・涙 能動的なスタッフに感謝感謝です。隊長は腰の辺りに違和感が・・・・・笑 写真は雪模様の「ふじまちテラス」 2年ぶりの積雪で、初めて夕刻時の雪景色を目にすることができましたが、とても大通りに面している都市部の景色には見えませんでした。 「街の佇まい」を大切に。私達の手掛けた住まいが微力ながら街に寄与していることを嬉しく思ったひと時でした。  隊長        おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m  
隊長IKEDA隊長

液状化現象・液状化マップ/災害から学ぶ

隊長です元旦に発災した「令和6年能登半島地震」未だ、被害状況も多大で復旧が進んでいない状況を報道や知人などの情報から目にしたり、聞いたりしています。地震被害、そして短時間で押し寄せた津波や、大規模火災、そして液状化現象など、幾つもの被災事象によりこれまでに経験したこのない災害状況かもしれません。いち早い復旧、復興を祈るばかりではありますが、現地では同業の工務店や職人さんたちも活躍されているようです。災害は他人事ではなく、明日、いえ今この時に起こる可能性があることを意識しておかなければなりません。その上で、災害から学ぶべき点は学び、私達も地域の住生活に活かさなければと思います。今回は「液状化現象」について改めて記しておくと共に、東京都ベースですが液状化の可能性たる「液状化予測図」たるサイトや「液状化危険度分布資料」などが公開されていましたので情報として記しておきます。◯東京都液状化予測図◯東京都液状化化危険度分布改めて液状化現象とは(砂質地盤に起こりやすいです)液状化現象は、地盤が振動や地震などの外部の力によって、本来はしっかりと固まっているはずの土壌が一時的に液体のように振る舞う現象を指します。これは、土壌中の水分が一時的に土粒子と一体化することで、土壌全体が液体状態になる現象です。特に、地震の際に液状化現象が起こることがあります。地震による振動が土壌に伝わると、土粒子と水分の間の圧力が変化し、水分が一時的に土粒子と密着して粘性を持ちます。これにより、土壌が液体状態になり、建物や構造物が沈んだり傾いたりする可能性があります。液状化現象は特に砂質の土壌でよく見られ、地盤の安定性を考える上で重要な要素となります。あくまでもイメージですが、透明プラスチックコップに、砂と水を一定量入れて、揺すると水が浮き上がって来ます。これが液状化現象の状況です。砂は人の目には小さいですが、土の中では砂は粒子が大きく、揺すられることで液体状になります。液状化エリアかどうかを知る液状化の現象は専門的な内容になりますから、覚えなくても良いのですが、液状化するエリアでは住宅、建築物に大きな影響を与えるばあいがありますから、以下の点は把握しておきましょう。・何よりも大事なのは、自分自身の住むエリアや住宅が液状化する立地なのか。・これからや土地探しほか物件選定する立地が液状化の可能性があるのか・答えが有るわけではないのですが、エリア内であった際に平時の準備と有事の際の行動などをどの様にするのか。しっかり把握する、確認することが今回の災害から今一度知ることだと思います。隊長    
隊長IKEDA隊長

令和6年能登半島地震/お見舞い申し上げます

隊長です。 謹賀新年。令和6年のはじまり。 その新年初日に、「令和6年能登半島地震」たる災害が発生いたしました。 災害により、お亡くなりなられた方々へのご冥福をお祈りすると共に、被災された方々へお見舞い申し上げます。  現在、現地の状況等は報道や知人、団体等を通じて把握中ではありますが、大きな被害が出ている状況はメディア等で報道されている通りかと存じます。また、本震から余震が続く中で、今回の地震により住宅や建築物の倒壊や全壊も多数発生している様で多くの避難者もおられるようです。 現段階、仮設住宅等への発令は不明ですが、今後居住施設への対応も何かしらあるのではないかと思われます。また引き続き現地の状況等を確認してまいりますが、一部の建材等に影響もあると考えられます。弊社で計画、建築中のお施主様へは、状況を確認次第、個別のご説明知ていく次第です。 一例ですが、↑写真の弊社デッキ材の一部には「国産能登ヒバ材」を活用しています。まずは、現地の被災対応や、復興に向けた対応を最優先していただきつつ、材料供給状況に関して引き続き確認して参ります。(一部メーカーも北陸に建材工場があります) まずは、いち早い復興をお祈りしております。  隊長       おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m  
隊長IKEDA隊長

和國商店/ついに・・・・

隊長です。 兼ねてから取り組んでおりました「和國商店」プロジェクト。隈研吾*ウチノ板金*岡庭建設 この度、無事竣工を迎えることができました。パチパチパチッ! そして、ついにそのご報告を含め「プレスリリース」(PRTIMES)いたしました。 「プレスリリース」では 1月19日(金)オープンのお知らせ、そしてヒストリー動画なども含めお知らせされています。    今回のお知らせだけでは、伝えることはできませんが、隈研吾氏の空家改修監修を私達の設計・施工で手掛ける道のりは、それ相応に苦悩と喜びの交わりの中で進んで参りました。 ・築50年を超える建物の再生・劣化状況からの回復手法・耐震診断・断熱改修・法適合性 等など これまで、数多くの既存建物の改修、いわゆるリノベーション(木ノベーション)を経た技術が蓄積されいたからこそ対応できたのだと自負しております。当然ながら、建物全体を板金で造り上げた、ウチノ板金の技術力もあってこそ。また、地域の活性化に向けた本プロジェクトも、私達地元西東京市で築いた地域とのあり方等も少しばかりは注入できたか?なと・・・という事で最後は、これまで頑張った広報、木ノベチーム、現場・大工チームとともに隈さんと一緒に記念写真!頂きました。 そして何よりも、この掛けたエネルギーや想いが地域の商店街の活力となり更なる「活性化」や「循環」につなげることが一番の目的。和國商店の本拠地「東村山市」や私達の街「西東京市」、そして「多摩エリア全域」の発展につながれば嬉しく思います。 オープン以降、徐々にプロセスディティールとしてお伝えして行こう思いますが、まずは竣工と1月19日オープンについてのご報告まで。 そうそう、先日隈さんも、最後の完了確認にこられ、その際に様々なお話をお聞かせ頂いたり、そしてスタッフ含め建築や地域談義等できました。その談義の模様は年明けに「IKEDA隊長チャンネル」??! 完成した「和國商店」をぜひ多くの方々にご覧頂ければと、年明け以降、そのプロセスにつていのコラム等もお楽しみにして頂ければです! 「プレスリリース」(PRTIMES)  隊長     おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m     
隊長IKEDA隊長

1128東京都空き家シンポジウム2023」にて登壇

隊長です。 先日は東京都庁都議会「都民ホール」にて開催されました「東京都空き家シンポジウム2023」にて講演させて頂きました。 メニューは以下です。基調講演「空き家の活用について」東京大学教授 大月 敏雄 氏◯大月先生とはお名前は存じでおりましたし、一度お会いして見たいと思ってましたので、このような機会でご一緒することができてとても光栄でした。お大月先生は、都道府県や地方自治体などで定められる、住生活制度や住宅マスタープランなどに関わられる方でもあり、空き家関連施策にも関わる関係もあり、街づくり含めこのジャンルの第一人者でもあります。共通する人脈などもあり楽屋でも、街づくりや地域の話題で花が咲いた次第です。・・ 取組紹介①「普及啓発・相談事業から空き家活用へ」株式会社ジェクトワン 白崎 達也 氏◯白崎さんは、アキサポという全国の空き家利活用で活躍されている事業者でもあり、その目線での講演でもありました。白崎さんとは以前に中古住宅関連で様々学びを頂いた方でもあり、久しぶの顔合わせ!でした。取組紹介②「地域コミュニティと連携した空き家活用事業」​株式会社スピーク 千葉 敬介 氏◯千葉さんとは初めてお会いしましたが、「東京R不動産」たる、ストック建築等を利用した街づくりや、エリアリノベーションたる行政関連とも街づくりを手掛けていることで知られています。今回初めてお会いしましたが、岡庭建設の現在進行中のプロジェクトや、地域の方々とのつながりもあり、初顔合わせでありつつも共通する話題も多い方でもあります。  取組紹介③として隊長も登壇! 「空き家対策としての既存住宅流通促進の取組」をテーマに工務店、住宅生産者として◯良質な住宅を建築する(長期優良住宅や東京ゼロエミ住宅他)◯リフォーム、リノベする。メンテする◯これらを価値化して社会に伝える 上記の建築的な取り組みと併せ、不動産流通の過去の事例なども交えお話しさせていただきました。折角、質の高い住宅を建築したのだから、その価値を伝え、可能な限り資産化する。微力的な取り組みですが、徐々に事例なども増えてきているので、建築と不動産の固定概念が少しでも変えていければ!とのお話をさせて頂きました。登壇後は、会場に150名ほど、オンラインいも100名以上の方々が参加されていたとのことで、名刺交換の列が・・・・。それなりに共感頂けた様でよかったです。でも、お名前等は覚えきれません・・・汗昨今は、このような、既存住宅や、空き家関連での登壇依頼が多いのですが、微力ながら弊社の取り組みや活動が社会でお役に建てれば嬉しく思います。 この登壇模様は追って東京都のHPにて公開されるそうですので、公開され次第また隊長コラムでお知らせさせていただきますね。  隊長      おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」   
隊長IKEDA隊長

全国の工務店が視察に・・・・

隊長です 先日、全国の工務店団体「JBN・全国工務店協会」次世代の会(次世代を担う工務店経営者部門)主催の視察・岡庭建設が開催されました。【先着制+バス貸し切り】 間もなく完成を迎える「和國商店」(隈研吾+和國商店+岡庭建設)の独創的なリノベーションから、「東伏見駅前:おかにわ賃貸」、そしてリノベモデル「ふじまちテラス」を見学頂きつつ微力ながら自社の取組をお話させて頂きました。全国の次世代経営者に寄与できるものがあれば幸いです。    主に ・岡庭建設の歴史や取組・住宅建築〜メンテナンス、リフォーム、リノベへの取組・中古住宅〜アキヤ関連・その他 と地域工務店として、必要とされるセクターへの取組を一通りお話させて頂きました。全国の若手経営者に共感頂けたと共に、Q&Aだけでも1時間もの時間が・・・・・・ 17年ほどまえ3、4人程度から始めたJBN次世代の会。今では100名を超す登録とかです。久しぶりに加わりましたが、懐かしくもあり、改めてこの様な会は重要だなーと感じた次第です。また、今後も参加者増え続けそうですね。 そうそう、会社の机の上には全国からの手土産でいっぱい。物産展状態・・笑。という事で皆様ご参加並びにお疲れ様でした。(&スタッフ対応チームの皆もね)m(_ _)m。 隊長       おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m  
隊長IKEDA隊長

「はじに寄せる」=FULL HOUSE=/西東京市

隊長です 地元西東京市で完成お披露目会が終了した「FULL HOUSE」 「FULL HOUSE」の特徴は「狭小住宅」! 西東京市や多摩エリア特有の30坪の土地の中で最大24坪故の狭小住宅なんです。『100㎡*80%容積=80㎡(24坪)』*40/80%地域多し 狭小住宅だから狭いなんてことはありません。 広く使える工夫に、広く見せる工夫があります。   その良い例の一つが 「FULL HOUSE」 あえてキッチンを対面にしない、出っ張りを最小限に(対面キッチンは室内中央に向けて出っ張りが増えます) そして、階段もU型(半周り)ではなくIやJ型階段(一列)ではじによせる。 その様にすると部屋の中央に広がる空間が生まれます。 狭小住宅は2Fにリビングを配置する。屋根空間を利用する。 平面的広さと、空間的広さを組み合わせることにより面積以上の広がりを作りだせます。 窓の位置や大きさ、空の見え方により更に広がりを感じられます。 個人差はありますが、「FULL HOUSE」の2F40㎡弱の空間いかがでしょう。 「はじによせる」 コンパクトな空間の利用方法の一つとして知っておくと良いでしょう。 「FULL HOUSE」のお施主様、ご竣工おめでとうございます!  隊長   「FULL HOUSE」@西東京市設計:秋吉隊員*渡部隊員+隊長工事:田野監督大工:坂井大工+若松大工       おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m    
隊長IKEDA隊長

ANDPAD様からの取材

隊長です ここ最近は取材や相談、見学他と、業界関係者様からのオファーも多数頂いています。 先週も、施工管理DXの最先端アプリで、大手ゼネコンから中小工務店まで多くに人たちが利用する「AND PAD」さんから取材を受けました。「AND PAD」さんは、時々テレビCMなどでも見かけるほど、このジャンルではメジャーな企業です。  さて、どの様な取材をお受けしたかというと「おかにわ建設の社員大工育成等について」です。 昨今は、弊社の性能高き新築住宅や、リノベの性能向上等に関する取材が多い傾向でしたが今回は「大工」に着目!です。 社員大工が現在13名となり≒1/3のスタッフが大工の弊社。どのようにして、社員大工を募集、育成していったのかなどが主な趣旨の様でした。決して、平坦な道のりではなく、社員先輩大工やスタッフと共に考え取組み今があります。まだまだ道半ばでもない取組ですが、若人からベテランまで、社会で評価、必要とされる大工育成を目指し続けて参る所存です。 さて、問いかけられた主な内容は・・ ◯隊長のこれまでの職歴?◯社員大工の採用・育成について◯東京大工塾や訓練校について◯社員大工の今後◯その他 などです。どの様な回答をしたのかは。。。。。。。。 この取材の模様は12月頃、「AND PAD ONE」で公開される予定ですので、その際にお知らせいたしますね。 取材後は、問いかけいただきました、AND PADの平賀さん(写真左)と原澤さん(写真右)と記念写真!頂きましたー。 そして、そして併せて講演の依頼も頂きました。 業界向けではありますが、近日隊長コラムでもお知らせいたしますね。m(__)m 以上、取材の模様でした!  隊長       おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m
隊長IKEDA隊長

岡庭建設の構造木材になるまでシリーズVOL2「貯木」とは

隊長です。引き続き、岡庭建設の構造木材になるまでシリーズ今回はVOL2「貯木」です!*VOL1 「伐採」まず、木材の貯木(ちょぼく)とは◯伐採された木材を一時的に保管することを指します。貯木は、木材を処理や加工する前の段階工程なんです。◯貯木場は、通常、森林や伐採現場の近くに設けられるのが理想ですが、とは言ってもトラックで林道を往復しつつ数キロの位置に設けられることが多いですね。ウディーさんも車で20分くらい走った場所に貯木場があります。◯木材は、貯木場で適切な配置や積み重ねが行われ、樹種や部位などの利用を見据えて分別積み上げられていきます。その説明をウッディーコイケの小池常務からお話を伺いました。  /wp-content/uploads/_oldsiteimgs01/IMG_9793.mp4   はじめてそのシーンを目にするスタッフも多いので、貯木場での作業は新鮮のようでした。その貯木された木材をじっとみると年輪に・・・・(真ん中に赤みがはっきりしているのは杉材)年輪って木材の年数を表すとよく言いますね。木材の年輪には、夏目と冬目と呼ばれる2つの部分があるんです。 【夏目は→年輪間隔が広い】夏目は、木が成長する夏の季節に形成されます。夏目は比較的広い幅を持ち、明るい色調をしています。夏目の形成は、木が光合成を行い、栄養を生成する時期に起こります。この時期には、木が十分な水分と陽光を得ることができるため、細胞の成長が活発になります。夏目は木の表面に形成され、年輪の幅が広くなるんです。【冬目は→年輪間隔が狭い】冬目は、木が成長する冬の季節に形成されます。冬目は夏目と比較して幅が狭く、暗い色調をしています。冬目の形成は、木が休眠期に入る際に起こります。この時期には、木は成長を一時停止し、生長リングの形成に必要な栄養を蓄えます。冬目は木の内部に形成され、木の寿命を示す重要な要素です。年輪は、木材の特性や成長環境に関する貴重な情報を提供しますし、産地や育林方法等によっても異ります。年輪のパターンを分析することで、過去の気候変動や環境条件の変化についても推定することができるくらい、正しく木材が生きてきた道のりを知ることができるんですね。という事で、スタッフ皆で、伐採の後の貯木について学ぶことができました。m(_ _)m隊長 
隊長IKEDA隊長

祝・『新入社員入社式』

隊長です。 月日は早いもので、2023年も新年度を迎えました。 おかにわ建設でも昨日「2023年 新入社員 入社式」を執り行いました。 今年もフレッシュな新入社員3名が入社です! 2023年度は 設計チーム 1名 大工チーム 2名 の入社です。大工チームもこれで社員大工11名に。  式典では代表から祝辞と辞令を 新入社員からは、自己紹介と豊富を そして、式典後のお昼には参加者とのランチタイム! まだまだ、緊張感初々しい状況ですが、まずは社会人として一日にも早く社会に慣れて行くことに先輩スタッフ共々尽力して参ります。  そして、午後からは新入社員研修のスタート 3日間にわたる研修会を経て、各チーム配属後、OJTがスタートします。 社員大工1年生はこのあと、訓練校にも通い大工技術習得に向けてスタートして参ります。 新たな風とともに地域の住社会を豊かにすべく活躍する日を期待しています! 「新入社員の皆様、入社おめでとう!!」   隊長      おかにわLINE公式アカウントスタート→「LINE」  隊長にちょっと聞いてみようは→隊長の住まいの相談箱へ 岡庭の家づくり学校も16年目に突入!(西東京市 一店逸品認定セミナー) おかにわのインスタグラム→「instagram」 IKEDA隊長「国土交通大臣表彰」拝受関連。m(_ _)m  
隊長IKEDA隊長
PAGE TOP